携帯電話機W32H(au)で撮影した動画(映像)
携帯電話機W32H(au)で撮影した動画(映像)を紹介!
※音声も収録してあるので音量に注意してください。
※ファイル容量の関係で画質が多少劣化しています。
※「OS」「ブラウザ」「各種設定」「ソフトウェア」「ネットワーク環境」などによっては、ご覧いただけない場合もあります。
映像の説明
W32H(au)の動画撮影機能を利用しました。
◆オリジナル映像のサイズと撮影モード
| 録画モード | 記録画素数 | コマ数 |
|---|---|---|
| PCモード | 320×240画素QVGA | 不明 |
ファイルの説明
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オリジナル映像(3G2)をキャプチャーしてWMVに変換した映像。
マイクロソフトの「Windows Media Player」向け。
| 交差点右折(約19秒) |
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| 逆光とトンネル通過(約1分8秒) |
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| 夜間・暗めの住宅街(約20秒) |
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| 夜間・青信号とある程度明るい幹線道路(約44秒) |
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| 夜間・矢印信号と明るめの幹線道路(約39秒) |
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記録映像から
携帯電話機W32H(au)の動画撮影機能も想像より使えそう!
昼間の画質、夜間の画質ともに悪くない印象です。
さらにルミックス同様に車のナンバープレートまでも判別できるレベルです。
W32H(au)の場合、動画撮影中でもズーム機能が使えるので、ナンバープレートに焦点をあてて撮影することも可能!
ただ昼間の映像は、太陽熱の影響からか?陽炎が発生して画像が「ゆらゆら」としてしまっています。
※他のデジカメなどの検証条件と比較して、特別この日が暑かったという訳ではありません。
それと画角が狭いのが欠点だと思います。
それでも何も録画機器がないよりは、事故などが起こった際に役立つ可能性は十分あります。
機種変更して使わなくなった携帯電話機があれば、ドライブレコーダーとして有効活用するのも一つの手立てではないでしょうか!?
ドライブレコーダーは高くて導入するのを躊躇してしまっている方でも、ひとまず携帯電話機をドライブレコーダー代わりに!




